リノベーション

泉大津アトリエsubaruリノベーションPJ   古い印刷工場を芸術・文化・流行の教室を開けるようにリノベーション。 陶芸、絵画、音楽、着付け、茶道、華道、DIY、ドローン教室などが行える空間となっています。
BELLTREE 水木通303   築40年を経過した中規模賃貸マンション全体の再生をめざす住戸改修で、個性的なデザインの改修を継続することで古いマンション全体を蘇らせる計画が立てられた。この住戸は神戸芸術工科大学の授業となり、最優秀案を元に設計が進められた。画一的なLDKマンションとは対極的な、小さな住戸をさらに細かく分節し、幼い頃に夢みた「秘密基地」のような雰囲気をもつ空間であり、若い世代のスケール感や生活感を反映した新しい住戸プランの参画となった(神戸芸術工科大学とのコラボレーション企画)
BELLTREE 水木通203   約築40年の鉄筋コンクリート造マンションの戸別リノベーション。住宅・事務所・SOHO等多様な生活スタイルに対応できるようにプランが練られ、
302号は住居の中心に水周りの諸機能を集中させた「ガラスボックス」を設けカーテンの開閉により部屋全体のバリエーションの変化を楽しめるように設計されています。
203号は下町を室内改装計画に反映した「街の縮図としての集合住宅」をコンセプトに、広々とした土間や亜鉛メッキの鉄板壁の活用法により入居者のライフスタイルに合わせて変化できるような設計になっています。
BELLTREE sumahttps://www.daiwasenpaku.co.jp/bt-suma203 第3弾同様、同大学環境デザイン学科3年生対象の実習課題として実施した、BELLTREE須磨203号室リノベーションプロジェクト。家族向け集合住宅の3LDKを、新しいタイプの間取りへ再生した、坂上みなみさんの案が実施案に選ばれました。アクティビティの拠り所となる間仕切り、視界の抜ける開口をもつ壁。自由に住み手が「場」を選べるしかけが随所に施され、従来の個室を数えるnLDKとは違う空間になっています。改修後の間取りは、入居者の選んだ「場」によってnが「ゆらぎ」変動する1/fLDKという、現代の多様なニーズに応える、可変性の高い空間となっています。
House権現町https://www.daiwasenpaku.co.jp/d-house 木造長屋4住戸のうち3住戸のリノベーションプロジェクト。
前面に細い袋小路の路地と接する立地を生かして、1階LDKからは延長したような改装を施されています。プライベートな住戸内から、縁側、庭先のベンチ、路地へと、ゆるやかにつながる空間がつくりあげられていて、所々に古いパーツを残しながらリノベーションの楽しみを感じつつも、周辺環境を生かし、現代のニーズに合った間取りに改装され、ローコストで魅力的な変身を遂げた住戸となりました。
Y‘s HOUSE RD06[岡本ニコイチ]  本計画は長い間空家となっていた木造住宅の2戸の賃貸住宅へのリノベーションです。建物中央に界壁を作り手前と奥の2住戸に分割。戸建てを2戸に分けたことから「岡本ニコイチ」と名付けました。全体的に自然の材料を使い周囲に対しても、入居者に対しても暖かいデザインを採用しました。その中でもポリカーボネートや亜鉛メッキの鉄板や、リノベーションということで新旧の素材のコントラスト等を楽しんでいただけるようデザインされた空間です。周囲に面した明るい開口は雨戸や備付カーテンを利用しON・OFFが出来るよう配慮しました。

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住僖では、ホームページに写真を記載していない実績も豊富にございます。

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